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2023年1月6日
新年の東京湾

20階エレベーターホールから新年の東京湾。東京湾が狭くなっているところなので対岸の千葉県富津の発電所が良く見えます。画像には映っていませんが左には横浜市街、ランドマークタワーはじめみなとみらいのビル群、ベイブリッジとその先の鶴見つばさ橋が望めます。

 

2023年1月6日
アルミ鋳物の鍋とスキレット

岡山県倉敷市、バイク部品のアルミ鋳物メーカー、旭英フォルム様。
アルミの鋳造技術を生かし、近年増加のキャンパー向け調理具を企画開発。商品化支援チームに参加しプロダクトデザインとブランド開発に協力いたしました。
画像は12月20日に開始されたクラウドファンディング画像の一部です。詳しくは「アルミ製スキレット」マクアケのサイトをご参照ください。

 

2023年1月6日
エコプロ展2022 展示ブース

沖縄うるま市のスタートアップ企業、リュウクス様。独自の特許技術を売り込むためののの展示ブースデザインに協力させていただきました。

 

2023年1月6日
日本インダストリアルデザイン協会(JIDA)70周年

11月22日、日本インダストリアルデザイン協会の創立70周年記念式典が六本木AXISギャラリーで開催されました。感染症対策から会場は関係者のみ、会員にはリモート配信となりましたが、席上「JIDA発展に貢献した功労者」の一人としてとして表彰の栄に浴しました。ご推薦していただいた委員会やブロックの皆さまに感謝いたします。画像は会場風景と記念の盾です。20年前、50周年式典では東日本ブロックのブロック長として会場設営やシンポジウム進行に走り回っていたことが思い出されます。

 

2022年10月16日
東京国際包装技術展(TokyoPack2022)

今回の出展はデザイナーとして依頼を受けることの多い素材の用途開発、自社技術の応用展開などプロダクト系デザインオフィスとしての受託メニューを紹介することにしました。なかでも廃棄物の活用、その再価値化について具体化事例の問い合わせを多くいただき、関心の高さを実感しました。

 

2022年10月16日
東京国際包装技術展(Tokyo Pack2022)デザインセミナー

2年おき開催のTokyo Packも国際展示場がオリンピック会場になったり感染症の影響で変則開催となり昨年に続き今年も開催。デザイン関連の出展であるパッケージデザインパビリオンに併催のセミナーで、デザイナーを活用した素材や技術の用途開発、廃棄物の再価値化の事例を紹介。

 

2022年10月16日
新潟・燕三条 工場の祭典

感染症の影響で2年ほど開催が見送られていた「工場の祭典」、今年は統一ビジュアルであるショッキングピンクの幅広マスキングテープのストライプとともにリアル開催が実現。ただ工場は地域に点在しているため車がないとあちこち回れないのが難なのですが、マルト長谷川工作所の長谷川会長に案内していただきました。新たに参加した食品会社さんなど、訪問した工場は施設と共にその見せ方も進化していて、家族連れの見学者も多く地域産業振興の取り組みとして興味深いイベントになっています。

 

2022年10月16日
ワークショップでのセミナー

宮崎市、中小企業事業者を対象にした技術マーケティング支援事業でのワークショップにおいてデザインという考え方を導入しての素材の用途開発、技術の応用展開について事例紹介を中心にしたセミナー講師をつとめました。

 

2022年7月19日
電設工業展

ビッグサイトで開催された電設工業展。第70回とありましたが初めての訪問。新潟三条、マルト長谷川工作所さん、電工向けKEIBAブランドブースです。電気設備、電気工事と言っても工場や商業施設、オフィスビルから家庭用まで、また、設備系から通信系まで、扱う機器、配線、電気、信号線の種類など範囲が多岐にわたることを実感した展示会でした。こうしたBtoB市場の的の絞り方、というか、流通も含めた製品開発の方法も研究課題と感じた展示会でありました。

 

2022年7月19日
2022年4月〜6月

6月4日、5日、感染症の影響で2年ぶりに開催された全国矯正展。毎年、刑務技官さんを対象とした製品開発研究会もリモートでの開催で、デザインの開発指導は行き届かない状況が続いていましたが、今年度は各事業所からの新作審査会も開催され正常に戻るつつあるのを実感し始めています。

 

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